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認定SOHO-ID認証取得しました

(株)美鳥食堂 代表 鳥居 宏一は認定SOHO-ID認証ネットワーク協議会より認定を受けることができました。

【認定SOHO事業者とは】 『認定SOHO事業者』は、JITA(NPO法人日本ITイノベーション協会)が主宰する『SOHOビジネススキル検定試験』に合格し、SIC(認定SOHO-ID認証ネットワーク協議会)が以下の3つの認証(証明)をすることで認定を受けたSOHO事業者です。

【認定SOHO-IDの認証内容】 1.ビジネススキル認証(適正なビジネススキルを有することの証明) ※SOHOビジネススキル検定試験の合格をもって判定します。 2.存在証明(事業所在地を証明) 3.事業証明(事業内容及び事業経歴・各種技術及び知識スキルの証明) 以上の3つの認証証明を行っています。 インターネット上で行われる相手の顔の見えない取引は、実際に対面して行う取引よりも、相手が信頼できるか否かを判定することが困難です。認定SOHO取得者は、「ビジネスモラル」「ビジネスマナー」「情報リテラシー」等のビジネススキル全般について、まずは検定試験に合格する必要があり、その後も継続的に学習することを求められるため、事業姿勢を判定するうえでの1つの指標としてご活用ください。

認定SOHO認証ネットワーク協議会(略称:SIC)について SOHOは在宅で仕事を行うフリーランス(個人事業主)を指す場合が多いですが、SOHO事業者にはフリーランスのだけでなく「ITを活用する10名未満の小規模事業者」も含まれています。

当初、この認定SOHOの制度を知った際に「在宅で仕事をしているわけではなく、事務所で仕事をしているし、必要ないかな?」と考えましたが、現在お付き合いをいただいているクライアント様や新規のお客様などに対して、安心と信頼をしていただけるためのひとつの目安になるのではないか?と考え、認定SOHOの取得を行いました。

認定SOHOになるためには研修と検定を受けなければなりません。 また研修と検定は1年毎に行われ、毎年研修と検定を受けて行くことでビジネスのクオリティを保ちます。

認定SOHO-IDの取得や決算公告の公開など、取引先企業様により安心していただけるよう、透明性と公開性をもった業務をおこなってまいります。

認定SOHO-ID認証ネットワーク協議会

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